横峰寺
石鎚山中腹にある四国八十八ヶ所第60番札所です。山岳霊場らしい参道と権現造りの本堂、春のシャクナゲが見どころ。星ヶ森の鉄の鳥居越しには石鎚山を遥拝でき、歩き遍路では難所『遍路ころがし』を体感します。
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EHIME TRAVEL
早春の梅と菜の花、風に揺れる藤、山あいのシャクナゲ、初夏へ続くバラと花菖蒲。桜は専用のお花見ガイドに分け、見頃をずらしながら楽しめる春のおでかけ候補をまとめました。
48件のスポットを掲載
SAKURA GUIDE
過ごし方・設備・地図・比較から、行き先を選べます。
花の種類、地域、スポット名を組み合わせて探せます。
48件
花・景色
地域
開花時期は天候や標高で変わります。訪問前に自治体・施設の公式情報で最新の開花状況、交通規制、駐車場をご確認ください。
花の名所を地域と移動距離から比べられます。
梅から新緑、初夏の花まで、見頃をずらしながら楽しめます。
48件
石鎚山中腹にある四国八十八ヶ所第60番札所です。山岳霊場らしい参道と権現造りの本堂、春のシャクナゲが見どころ。星ヶ森の鉄の鳥居越しには石鎚山を遥拝でき、歩き遍路では難所『遍路ころがし』を体感します。
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松山・中予伊予灘を望む斜面を菜の花が彩る、双海町の春景色です。菜の花越しにJR予讃線や観光列車を眺められますが、国道沿いでは通行に注意が必要です。
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松山・中予約1kmにわたる一枚岩の川床を水が滑るように流れ、長い歳月がつくった甌穴や『龍の腹』などの地形を観察できる渓谷です。春はやわらかな新緑に包まれます。
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南予御祓川の支流にある高さ約17mの滝で、駐車場所から遊歩道を歩いて訪ねます。春の新緑と苔むした森、秋の紅葉を滝の近くで楽しめます。
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松山・中予遊休農地を地域の人が整備した約1ヘクタールの丘です。春は菜の花とミモザが斜面を黄色く染め、丘の上では自然観察や催しも行われます。
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今治・しまなみ花苑プロムナードや親水池、野外ステージを備えた植物公園です。春は藤、バラ、各種つつじ、ボタンなど多彩な花木が園内を彩り、家族で散策できます。
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松山・中予七折地区の山あいに約30種・約1万6千本の梅が広がる梅園です。梅まつり期間は遊歩道を歩きながら紅白の梅と地域特産の七折小梅に親しめます。
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東予八堂山の市民の森にある梅林園です。約20種・約700本の梅が植えられ、品種ごとに開花をつなぎながら早春の散策を楽しめます。
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今治・しまなみ大三島美術館を中心に、約300mの藤棚と洋風・日本庭園が広がる公園です。春は藤とボタン、夏以降はアジサイやバラなど季節の花を楽しめます。
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南予標高1525mの大川嶺を中心に、なだらかな稜線と草原が続く高原です。春には尾根一帯を三葉つつじが彩り、放牧期には牧歌的な景観が広がります。
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東予鎌倉時代創建と伝わる禎祥寺の境内に、県・市指定天然記念物の藤があります。樹齢400年余りと伝わる枝が広く伸び、長い花房が境内を覆います。
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南予大洲盆地中央の標高320mの冨士山に広がる公園です。山頂から肱川と城下町を見渡せ、約6万3,000本のツツジ、桜、遊歩道、展望台、ちびっこ広場を季節と目的に合わせて楽しめます。
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松山・中予皿ヶ嶺連峰県立自然公園内の森林公園です。大谷池周辺を含む10種類の遊歩道、アスレチック、キャンプ場、森林学習展示室があり、親子で森に親しめます。
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東予別子銅山の産業遺産体験、鉱山鉄道、観光坑道、温泉、屋内キッズパークを備えた道の駅です。端出場ゾーンでは春にツツジや藤が咲き、施設体験と花の散策を組み合わせられます。
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今治・しまなみ約2.8haの園内に世界各地のバラ約400種3,500株が植えられた、大島を代表する花の公園です。春と秋に見頃があり、品種ごとの色や香りを比べながら散策できます。
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松山・中予愛媛県の花き研究施設で、花とのふれあいや学習の場として園内の一部を一般開放しています。立体花壇や花時計は年に複数回植え替えられ、季節の花を楽しめます。
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南予四万十川支流の目黒川上流に広がる渓谷で、花崗岩の滑らかな河床や日本の滝100選の雪輪の滝が見どころです。春から初夏は新緑の遊歩道散策を楽しめます。
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南予宇和島市の桜観測標本木がある総合公園です。運動施設に加えて修景園地と学習植物園があり、梅園地では約90本の梅が例年2月中旬ごろから咲き始めます。
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南予遊具広場、小動物園、日本庭園を備えた無料の公園です。数百メートル続く藤棚が遊歩道になっており、春は藤と小動物をあわせて楽しめます。
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松山・中予大峰ヶ台の起伏を生かした総合公園です。展望塔、芝生広場、遊具、ドッグラン、考古館があり、春は園内の花木と市街・瀬戸内海の眺望を楽しみながら散策できます。
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東予標高700〜900mの別子山に広がる森林公園です。直径45mの大パーゴラを藤が覆い、例年5月上旬ごろに見頃を迎えます。遊歩道、自然体験、レストラン、宿泊施設も備えています。
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南予鬼ヶ城山系の清流沿いに約3km続く渓谷です。苔やシダ、落葉樹と針葉樹がつくる緑の景観を、整備された散策路から楽しめます。
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東予大きなため池と周囲の自然を生かした公園です。約2.8kmの周回路、芝生広場、菖蒲園があり、約5,000株の花菖蒲が例年5月下旬から6月中旬に見頃を迎えます。
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南予農業用ため池の中山池を中心に、里山の景観を再現した自然公園です。池の前には色とりどりの花畑があり、屋外彫刻や水辺の風景と一緒に散策できます。
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今治・しまなみ国史跡の妙見山古墳を核に、芝生広場、遊具、日本庭園、歴史資料館を備えた総合公園です。園内では桜に加えて藤や花菖蒲など多様な花木を見ながら散策できます。
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今治・しまなみ県立自然公園に指定された清流沿いの渓谷です。車道と遊歩道から森と川の景観を眺められ、温泉地へのドライブとあわせて新緑の季節を楽しめます。
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南予日切地蔵尊のふもとに広がる約1,000坪の花の公園です。春はハナミズキ、ハクモクレン、花梅、花桃、シャクナゲ、ツツジなど、時期をずらして咲く多彩な花を観賞できます。
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船をイメージした大型遊具や運動施設、花木園を備えた公園です。花木園では四季を通してさまざまな花を楽しめ、遊具上部からはしまなみ海道方面を望めます。
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松山・中予皿ヶ嶺連峰県立自然公園にある滝で、森林の中の遊歩道を歩いて向かいます。春の新緑、夏の渓流、秋の紅葉と季節ごとの森林浴を楽しめます。
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東予国領川上流の渓谷に沿って、別子銅山の産業遺産や鹿森ダム周辺を巡るドライブルートです。春の桜から初夏の新緑、秋の紅葉まで山の景観が移り変わります。
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南予石鎚山のふもとに広がる国指定名勝の渓谷です。透明度の高い流れと断崖、五色河原や虎ヶ滝などを二つの遊歩道から巡れます。
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南予宇和島市街地から近い場所にありながら、滝や奇岩、清流をたどれる自然豊かな渓谷です。遊歩道では春から初夏の新緑と川のせせらぎを楽しめます。
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伊予灘を望む丘陵に、多目的広場、八景山展望台、キャンプ場、宿泊施設、遊歩道を備える公園です。夕日、桜、ツツジ、アジサイなど季節の景観と外遊びを組み合わせられます。
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南予成川渓谷の自然に囲まれた宿泊・温浴施設です。朱色の橋と渓谷の新緑を眺めながら、散策と温泉を組み合わせて過ごせます。
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南予棚田跡を手入れしてつくられた苔庭で、石畳の周囲に緑の絨毯のような景観が広がります。喫茶やウッドデッキもあり、苔を踏まないよう静かに散策します。
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松山・中予奥道後県立自然公園に指定された緑豊かな霊山です。森林浴を楽しめる登山道と展望台があり、山頂付近から周囲の山々や瀬戸内側を望めます。
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松山・中予東温アルプス西部の山で、風穴から竜神平を経るコースは比較的歩きやすい登山道として知られます。草花やブナ林、湿地など四季の自然を観察できます。
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南予四国カルスト西部に広がる標高約1400mの高原です。石灰岩と草原、牧場の景観が特徴で、春の道路開通後から高原の緑が徐々に深まります。
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小田川源流域に約10km続く渓谷です。清流沿いの遊歩道から春の新緑と秋の紅葉を楽しめ、キャンプや自然体験の拠点にもなります。
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松山・中予皿ヶ嶺登山口周辺の森林公園にある国登録記念物の風穴です。岩の隙間から冷気が吹き出す自然現象と、森の散策を楽しめます。
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東予西日本最高峰の天狗岳を擁する石鎚山系の主峰です。春の山開き前後も標高によって残雪や気象条件が異なり、登山計画と適切な装備が必要です。
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松山・中予全国ため池百選に選ばれた愛媛県最大の灌漑用人造池です。えひめ森林公園に隣接し、湖畔の緑や野鳥を眺めながら森林浴や散策を楽しめます。
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標高1897mの女山と男山からなり、氷見二千石原の笹原と白骨林が広がる高峰です。登山口から比較的短いコースもありますが、山岳装備と天候判断が必要です。
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南予四国最大規模の池泉廻遊式日本庭園で、二つの池を中心に里・町・山・海の景観を表現しています。梅、桜、つつじ、藤、花菖蒲など、季節をつないで花を楽しめます。
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南予久万高原町中津地区の西村大師堂に立つ、2代目のシダレザクラです。先代の名木の子桜として地域で守られ、春は周辺の菜の花や山里の景色とともに楽しめます。旧中津小学校を会場に中津さくらまつりが開かれる年には、地域の特産品販売や屋台、ライブなども行われます。
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東予標高892mの翠波峰を中心に広がる高原です。春は菜の花、夏から秋はコスモスが斜面を彩り、展望台から四国山地や瀬戸内側の景色を望めます。
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南予宇和島藩第7代藩主・伊達宗紀が造営した池泉廻遊式の日本庭園です。園内の太鼓橋式藤棚をはじめ、藤や花菖蒲、竹の景観を季節ごとに楽しめます。
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松山・中予江戸時代の俳人・栗田樗堂が営んだ草庵を復元した、松山市街の史跡庭園です。毎年4月末ごろには藤が庭を彩り、縁側から落ち着いて眺められます。
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