道の駅 ひろた
この道の駅の特徴
原木椎茸と自然薯の里
砥部町広田の道の駅で、峡の館(8:30〜17:00)に原木乾椎茸、自然薯、山菜が並びます。休みは第1月曜と12月31日〜1月3日です。
名物・たらいうどん
山のレストラン ひろたの森で、たらいうどんと山菜うどんを食べられます。平日11:30〜15:00、土日祝11:00〜15:00(L.O.14:00)です。
砥部焼の工芸体験
農村工芸体験館(9:00〜17:00、火曜休)で、砥部焼の手びねりやロクロ体験ができます。受付は14時までです。
山里に泊まれる
交流ふるさと研修の宿は1泊2食付きで1室2名以上5,000円から。長曽池オートキャンプ場も近くにあります。
食べる・買う
原木乾椎茸
広田の山で育った原木椎茸の乾物です。
自然薯・山菜
山里ならではの自然薯や季節の山菜を峡の館で買えます。
たらいうどん・山菜うどん
ひろたの森の名物。月曜と木曜(祝日は翌日)が休みです。
砥部焼
体験館で作った器のほか、砥部焼の販売もあります。
過ごし方・アクティビティ
砥部焼を作る
手びねりやロクロで器作りに挑戦できます。体験の受付は14時までです。
研修の宿に泊まる
1泊2食付き5,000円からの宿泊施設で、山里にゆっくり滞在できます。
長曽池オートキャンプ場へ
池のほとりのキャンプ場で、宿泊と組み合わせられます。
三所権現と仙波ヶ獄
広田の見どころとして紹介される神社と岩山です。
こんな過ごし方におすすめ
滞在時間の目安
買い物と食事で1時間前後、砥部焼体験を含めて2時間、宿泊なら一日が目安です。
設備・サービス
周辺の立ち寄りスポット
道の駅を起点に、同じドライブで組み合わせやすい場所です。
おすすめの回り方
砥部焼と山の味
器を作ってうどんを食べ、窯元を見て回るコースです。
山里に泊まる
宿泊を組み合わせて広田でゆっくり過ごす回り方です。
店舗、商品、レンタル、海水浴場などの営業状況は変更される場合があります。訪問前に公式サイトで最新情報をご確認ください。
基本情報
- 営業時間
- 店舗・施設により異なる
- 駐車場
- 普通車36台、大型2台、身障者用1台
地図で確認
OpenStreetMapでおおよその位置を表示しています。
関連スポット
同じエリアや特徴が近いスポットを表示しています。

CT-May / Wikimedia Commons CC0
砥部焼観光センター炎の里
江戸時代から続き、1976年に国の伝統的工芸品に指定された砥部焼の観光施設です。運営する窯元「千山窯」は、泥呉須の絵の具と付けたての筆で唐草などの文様を描く砥部焼の伝統的な方法で、成形・絵付け・施釉を分業しています。絵付け体験は30〜40分で受付16:00まで、10名以上のみ要予約で、焼き上がりは約3週間後に届きます。粘土から器をつくる「ものづくり体験」は60〜90分、前日までの予約制で、焼き上がりまで約1.5か月です。砥部焼のショップ、カフェ、「とべそらテラス」も併設しています。

Jeremy Hall / Wikimedia Commons CC BY 2.0
とべ動物園
約140種・600点を超える動物を10のゾーンで展示する県立動物園です。ホッキョクグマのピースをはじめ、動物の行動を引き出す展示や日ごとのガイド、食事タイムを楽しめます。

CT-May / Wikimedia Commons CC0
砥部焼伝統産業会館
砥部焼の歴史や作品に触れられる屋内施設です。陶芸やものづくりに関心がある時の候補になります。

CT-May / Wikimedia Commons CC0
砥部焼陶芸館
砥部焼陶芸館ならではの芸術・歴史・自然・地域文化を詳しく楽しめる観光スポットです。
参照: 公式情報(紹介文は当サイトで独自に作成しています)

