道の駅 小田の郷せせらぎ
© アラツク / Wikimedia Commons CC BY-SA 4.0
お花見情報
公式情報で確認できた内容と、未確認項目を分けて表示します。
小田川沿いのシート利用区域・ルールは公式未確認
道の駅駐車場あり。施設利用条件と混雑状況を確認
子ども向け専用設備は公式未確認
道の駅のかじか亭で小田名物たらいうどんを提供。営業日を確認
見頃、祭り、ライトアップ、交通規制は年ごとに変わります。訪問前に最新の公式情報をご確認ください。
この道の駅の特徴
名物・たらいうどん
内子町小田地区の道の駅で、たらいうどんが名物です。売店は8:00〜18:00(10〜3月は17:30まで)です。
オダメイドのアイス
はったい粉、黒豆、純米吟醸などを使ったオリジナルブランド「オダメイド」のアイスと焼き菓子があります。
小田の木工品と山の幸
小田うどん、草木染、ブルーベリー製品など山里の品が並びます。
小田深山への玄関口
小田深山渓谷やSOL-FAオダスキーゲレンデへ向かう起点になります。休みは12月31日〜1月3日です。
食べる・買う
たらいうどん
かじか亭(10:00〜16:00)で食べられる小田の名物です。
オダメイドのアイス
はったい粉や黒豆など珍しい素材のアイスです。
小田うどん
持ち帰り用の乾麺が名産です。
ブルーベリー製品
小田のブルーベリーを使った加工品です。
過ごし方・アクティビティ
かじか亭で昼食
10:00〜16:00に開く食事処で、たらいうどんを味わえます。
小田深山渓谷へ
新緑と紅葉の渓谷で、キャンプ場もあります。
城の台公園へ
小田の町を見下ろす公園です。
冬はスキー場へ
SOL-FAオダスキーゲレンデへ向かう途中の休憩に使えます。EVスタンドは24時間です。
こんな過ごし方におすすめ
滞在時間の目安
買い物と休憩で30分、食事を含めて1時間が目安です。
設備・サービス
周辺の立ち寄りスポット
道の駅を起点に、同じドライブで組み合わせやすい場所です。
おすすめの回り方
小田の山里を巡る
うどんのあと渓谷と公園を回るコースです。
たらいうどんの食べ比べ
小田と広田、2つのたらいうどんを食べ比べる回り方です。
店舗、商品、レンタル、海水浴場などの営業状況は変更される場合があります。訪問前に公式サイトで最新情報をご確認ください。
基本情報
- 営業時間
- 店舗・施設により異なる
- アクセス
- 松山自動車道「内子・五十崎インター」から国道56号を松山方面へ、国道379号に入り約20分。「松山インター」から国道33号を高知方面へ、砥部町から国道379号に入り約30分。
- 駐車場
- 43台(一般38台、大型3台、身障者用2台)
地図で確認
OpenStreetMapでおおよその位置を表示しています。
関連スポット
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Ippukucho / Wikimedia Commons CC BY 3.0
商いと暮らし博物館
江戸末期から薬局を営んだ町家・旧佐野家住宅を活用し、大正期の商家の店先、住居、食事、家族の暮らしを人形と道具で再現する歴史民俗資料館です。内子の町並みを歩く前に見ると、建物の奥行きや商いの様子を具体的に想像できます。

nanao wagatsuma / Wikimedia Commons CC BY 2.0
大森和蝋燭屋
江戸から続く、愛媛県内で唯一の和ろうそく店です。内子は江戸後期から明治にかけて木蝋の生産で栄えた町で、その伝統を7代目まで受け継いでいます。ハゼの実から搾った蝋を炭火で溶かし、素手ですくって芯に塗り重ねる「生掛け製法」が特徴で、仕上げのつや出しで生まれる「うぐいす色」、大きく明るい炎、蝋が垂れにくいことが持ち味です。時間帯によってはガラス越しに作業風景を見学でき、見学は無料です。専用駐車場はないので近隣の駐車場を使います。

紅葉ケ滝
御祓川の支流にある高さ約17mの滝で、駐車場所から遊歩道を歩いて訪ねます。春の新緑と苔むした森、秋の紅葉を滝の近くで楽しめます。

Suikotei / Wikimedia Commons CC BY-SA 4.0
木蠟資料館 上芳我邸
内子の木蝋産業を牽引した上芳我家の住宅・生産施設を保存公開する資料館です。重要文化財の主屋、釜場、出店倉、物置など10棟がまとまって残り、模型と製蝋用具からハゼの実が白蝋になる工程、商家の暮らし、内子繁栄の背景を学べます。
参照: 公式情報(紹介文は当サイトで独自に作成しています)
