霧の森
この道の駅の特徴
新宮茶をまるごと楽しむ
名産の新宮茶を使った菓子を茶フェ(10:00〜17:00)や街道茶店で味わえる、四国中央市新宮町の道の駅です。
霧の森大福の新宮本店
菓子工房新宮本店(10:00〜17:00)で霧の森大福を買えます。通販は抽選制です。本店は改修のため3月中旬まで仮店舗で営業しています。
交湯〜館の温泉と足湯
温泉は10:00〜21:00(入館20:30まで)で大人400円、小学生・65歳以上300円。新宮茶の足湯「茶ぽ〜ん」は無料です。
月曜定休
月曜(祝日の場合は火曜)と12月31日〜1月1日が休みです。4〜8月は無休です。
食べる・買う
霧の森大福
抹茶とクリームの大福で、新宮本店で販売します。
霧の森レストラン
ランチ11:00〜17:00(L.O.16:30)。ディナー17:00〜20:00は前日までの予約制です。
新宮茶の体験
街道茶店(聴水庵)で茶の飲み比べ、ほうじ茶炒り、抹茶点てを10:00〜16:00に体験できます。
青空市かほり
毎週日曜9:00〜15:00に開く朝市で、完売すると早く終わります。
過ごし方・アクティビティ
温泉に入る
ガラス張りの浴室、露天の壺風呂、サウナがあります。シャンプー類は備え付けがなく、バスタオルは200円で借りられます。
コテージに泊まる
霧の森コテージはチェックイン15:00。1棟2名まで13,200円からで、宿泊者は交湯〜館に1回無料で入れます。
霧の高原へ
標高1,000mの高原にコテージ(1棟16,500円)とオートキャンプ(1区画4,400円)があります。
あじさいの里へ
約2万株のあじさいが咲く名所が近くにあります。
こんな過ごし方におすすめ
滞在時間の目安
買い物と茶フェで1時間、温泉を含めて2時間、宿泊なら一日が目安です。
設備・サービス
周辺の立ち寄りスポット
道の駅を起点に、同じドライブで組み合わせやすい場所です。
おすすめの回り方
新宮でゆっくり一日
お茶、食事、温泉、宿泊を一か所で済ませる滞在型の回り方です。
高原と里を巡る
道の駅で補給してから高原へ上がり、花の名所へ戻るコースです。
店舗、商品、レンタル、海水浴場などの営業状況は変更される場合があります。訪問前に公式サイトで最新情報をご確認ください。
基本情報
- 営業時間
- 菓子工房新宮本店・茶フェ・ふれあい館10:00〜17:00、レストラン11:00〜17:00(ディナーは予約制)、交湯〜館 温泉10:00〜21:00(入館20:30まで)。月曜休(祝日は火曜休、4〜8月は無休)、12/31〜1/1休
- 料金
- 入場無料。交湯〜館 入浴は大人400円、小学生・65歳以上300円、小学生未満無料
- アクセス
- 新宮ICから車ですぐ。
- 駐車場
- 普通車253台、大型2台、身障者用7台(24時間)
利用者数(県統計)
2025年
約21万人
2024年
約18万人
出典: 愛媛県「観光客数とその消費額」(令和7年)「霧の森」。 施設側の集計方法による年間利用者数で、当サイトの推計ではありません。県全体の動きは特集「数字で見る愛媛観光 2025」へ。
地図で確認
OpenStreetMapでおおよその位置を表示しています。
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参照: 公式情報(紹介文は当サイトで独自に作成しています)

